芸能人さんはいろいろたいへん。
事務所を辞めるだの、テレビへの出演を全て自粛するだの、ね。

テレビをほとんど観ない俺が、手越くんの会見をYouTubeで観ていました。瞬間的には120万人以上のひとがそれを視聴していたらしく、俺も含めて低俗なやつが多いんだな、と。
120万人って日本人の1%よ。100人に1人はあの中身のない記者会見を見ていました。



はい。
そんで話は不倫に飛びますの。
渡部さんバレちゃった。けっこうインパクトありましたか?多目的トイレ。仕事の上で彼自身が作り上げたキャラクターがまた話を悪化させているかんじ。


遡ること数年、斉藤由貴さんのパンツを被って写真に写った医者先生。衝撃的でした?




あの、
どちらもやったことあります俺。

30代前半の頃、よその奥さんと公園で待ち合わせて広いトイレで数回セックスしましたし、40代半ばの今、よその奥さんが脱いだパンツ被って笑わせたこともありますしー。

さすがに40歳過ぎてからトイレでセックスしてたら物悲しいね。 
 

でも顔も名前も知らない俺のすること。
誰にもバレない前提でやってるのね。
互いの家族にバレたらめちゃくちゃね。


『何度も何度も浮気されて、もう我慢できないわ』と離婚に至りましたわたくしですし、

『俺の嫁は気持ちよかったか?人の嫁を抱くとどんな目に遇うのか理解させてやる』と慰謝料も支払いましたわたくし。↓

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↑理解はしました。


とにかくバレたらよろしくない。
それはみんなわかっております。










なんやったかなー。
とりあえずエステ、脱毛はキャンセルしたのさ。負け惜しみ的に言わせてもらえば、もうええわおばはん!というかんじ。
こういうのはスピード勝負なんです。


”あなたに会う“と決めたらその気持ちが新鮮なうちに会う。
”会わない“ならそれはそれで、どってことない。俺もそこまで飢えてはいない。

なんの話。



たぶんですけど今日、プロ野球が開幕いたしました。97%くらい興味ありません、申し訳ないですけど。

プロ野球を観て興奮したり感動したり、励まされたりしたことはありません。
どちらかと言えば、嫌いなスポーツの部類です。でも俺は小学校、中学校と野球部に所属しており、辛うじてレギュラーでしたの。

なんでもよいわ。
野球は観るのもするのも嫌い。
野球の話もしたくない。



「義母がね、楽天の無料チケットあるからって言ってて、今日は子供たちと楽天の試合観てくるね。」


去年は数回そういうタイミングがありました、本拠地のスタジアムに程近い彼女の地元。

めっちゃどうでもええわ野球みたいなもん。
好きに観に行けばええけど、それに熱中するあなたに嫉妬。

今シーズンはコロナ騒ぎでプロ野球は全試合中止という結末を密かに願っておりましたが、俺が思うように世の中は進みませんね。



「私は特別野球が好きなわけじゃないよー。

とか言いつつも息子やご主人と野球中継観てるんでしょー。


「梨田さんコロナなんだって。」

「誰やねん梨田。」

「楽天の監督前にやってた人。」

「知らんがな。」

「そっか。」

会話終了。俺のプロ野球知識はその程度。



地元にプロスポーツのチームなんてここにはない。あるような、ないようなレベルのサッカーチームがあるのかな。詳しくしらんけど。


車で1時間ほど走れば青い竜と赤い鯱は居るのかも知れんが、子供の頃から興味ない。



よくわからんけど、セックスレスの夫婦だって、ふたりで野球観ながら勝った負けたと会話が成立するのかな、と。


妄想ですけどね。
いろいろ考えて勝手に嫉妬してる。


性的な不満は俺で解消できる。
ほかに不満がなけりゃ、野球やサッカー観て、夫婦はそれなりに円満なのか。

あー、はいはい。ご夫婦仲良くねー。という汚ならしい嫉妬のような気持ちは、距離の遠近に関わらず、不倫にはつきまとうもの。


女性というのは、男性よりも器用に世の中を泳いでいるようにおもう。





「主人が会社から大宮アルディージャの観戦チケットをもらってきたから今夜は試合みてくる。」   

前のひとはそう言ってた。




スポーツってなに?そんなに楽しい?

オリンピックも中止になればいい。経済的に末期の日本を体感してみたいと思うのは俺だけではないと思うけれど。
盛者必衰、必ず日本も滅ぶときが来ます、とネットニュースで読んだ。
今がその序章なのかも知れません、と。


国がどんなことになっても生き残る自信だけはある俺。

きみたちのご主人様が不景気で解雇されて路頭に迷う姿をなんとなく想像しながら、誰が勝ち組なのか、なにが負け組なのかを考えてみたりもしています。


 


いやさ、テレワークとかって家にいながらにして仕事できるのなら、なんで立派な本社ビル建てるの。そこに社員集める必要性はほんまは無かったという社会実証実験の最中なんですかね。

まあええか。
人の仕事のこと、とやかく言うのは下衆か。




はい、本編。


http://hntyks7.livedoor.blog/archives/22302919.html
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まずは上のリンクの記事を参照されたし。
でも俺のブログ記事なんで別に読まなくてもいいです。

ティシャンに小手先であしらわれながら、3回の脱毛を経験しています、お店の協力金男です、こんばんは。

結局ラインも次回の施術の予約と、来店の確認くらいになってしまいました、お店の売上協力金男です、ごきげんよう。


次の予約の日が近づいているけれどめんどくさい。
べつに髭くらいカミソリで剃るしー。
でも美人店長とご飯行きたいしなー。
でもたぶんそれはむり。俺はただの客。

というか脱毛したい心意気がないのに脱毛に通うことがそもそもおかしいと気付きはじめたぞ。

たまには熊みたいに髭を伸ばしたくなる時だってあるんだ!!たぶん。

数年前まで金髪ロングヘアーでアホまるだしていた俺が黒髪ミディアムにしたんだ!アクセントに髭くらい生やしたいわあほんだら!

なのに何の因果か髭脱毛。

そういうね、自分の思惑とは違うことに時間を割くのはね、本当に無駄時間。



俺には、大して酒が強いわけではないのに前妻も今の奥様も元キャバ嬢という知人がいます。そんで今回は離婚もせずに他の女と暮らしてる。

どんだけ執念深くキャバクラに通ったんだと、今更ながら感服しております。


ぼくは、ティシャンをものにしようと鼻息を荒げていた、あの頃の情熱は失せました。



というかね、もともと小手先であしらわれてるんやって。はよ気付け俺。
あなたは私のタイプじゃないわ、と言われているのと同じなのよ。はよ気付けぼく。


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