三文字の苗字ってなんだかよいです。
伊集院さんだとか二階堂さん、西園寺さん。金持ち風情が漂うね。
長谷川さんも佐々木さんも三文字ですけれど、ちょっとあれか。

俺はかなりありがちな、いかにも田舎者の代表格という二文字の苗字です嫌です。養子縁組婿養子で苗字変えたい誰か養って!!



いろんな不倫奥様とお知り合いになってきました俺っち。明け透けになんでも話せる関係になれた人も何人かいます。
今の姓名はもちろん、嫁ぐ前の旧姓を教えてくれたり、生まれ育った実家の写真なんかも見せてもらったり。


「なにそれ芸能人?」芸名か何かだと思うようなかっこいい旧姓だったり、嫁いだら数少ない珍しい苗字になったり。俺にしてみたら羨ましい。


「お仕事で名札つけなきゃいけないから、苗字で私って特定されるの。」

「以前付き合ってた男にうっかり主人のこと話したら、主人の会社に電話されて浮気がバレちゃった。」


珍しい苗字というのもそれはそれで難儀なものなのかも知れないね。不倫奥様は特に。

「私の個人情報なんてこれっぽっちも世の中に出したくない。」って言ってた女性、何人かいる。「インスタグラムで公開できる健全さは私にはないです。」って。


まあよい。

今日のタイトル、『三文字』ってあれだ。電光掲示板。
通りかかったどこかのお店の電光掲示板がですね、文字が流れるように表示されて、一度に表示されるのは三文字だけ。
意味わからんね。

例えば、「こんにちは」。

「こんに」「んにち」「にちは」と瞬間的に文字が流れるかんじ。わかる?わかって。


俺が見たのはきっと「完熟マンゴー」という文字だったんだ。

俺が看板、電光掲示板を見た瞬間は
「熟マン」と表示されてたよーってお話し。


熟マン。

デリケートゾーンのにおい大丈夫?





じゃあまたね。










「よし!ブログ書くぞ!」
俺をそう奮い立たせたのは言うまでもなく昨日の惨敗にある。
ようやく俺のこのブログのアクセス数が0になったのだ。

「0になったらかーこべ。」
そう心に誓ってはいたものの、0とは物悲しい。季節感と相まって、そこはかとない哀愁が漂う。俺を忘れないでね。


というかほんまネタ切れてるん。
近々また会いにいく予定ですけれどね。
おでこに「肉」と書いて伊達の牛タン食ってる男がいたらそれは俺ですのでよろしく。






なんちゅうの、マスク。
マスクしてコンビニ入るでしょ。
電子レンジで温めてもらうような商品買うでしょ。店員さんがちょっとご高齢なときもある。

「温めてください。」

「はい。1枚3円いただきますね。」

「はい。」


滑舌わるいのか、マスクが俺の声を遮るのか、おばちゃん難聴か。理由はしらん。
冷たいお弁当を購入した袋に入れてもらう。




お昼にラーメン屋さんに入ったの。
おいしかったの。
店員さんがべっぴんなときもある。

レジでお会計するでしょ。
最近はコロナがなんとかで透明なのれんみたいなのついてるでしょ。
あれが透明でなく、半透明というか乳白色だったの。

美人店員さんの顔が見えないくらいの乳白色。でも動いてるのはわかるし、手元も見えるの。
へんてこ風俗に来たみたいで妙に興奮してラーメン屋さんを出たのよ。




秋はよいね。←関係ない。




 

また更新まで少し時間がかかりました。
皆様はお元気でしょうか。
どうでもええけどくそ暑い。

最近の俺は、昼間は仕事のクレーム処理、夜は仮想通貨のチャートとにらめっこ。仮想通貨はけっこうな値上がりをしております。
ブログどころやあらへん。もっと値上がれ仮想通貨。億り人になりたい。なれへんけど。
「億った!!!」て言うてみたい。言えへんけど。
 

現物の紙幣や硬貨にはウイルス付いてるからとりあえず仮想通貨買っておこうね。決済スピードや送金スピードめちゃくちゃ速いらしいし。



なんやっけ、ああ、不倫カテゴリーねここ。
不倫ネタなぁ…。

ない!
出会いも別れもない!
セックスレスや俺。
先月、名取か岩沼かのラブホでセックスしたっきりです。

夫婦のセックスレスって問題はそれなりに取り上げられてるけど、独身のおっさんのセックスレス問題はどうしたらええんかな。

とりあえず不倫するしかないっか。
いや、独身の女性を探せばええんか!

誰か俺の毒牙にかかってもええよーって人はこの中にいませんか。未婚既婚問いません。
細かいことはメッセージでね。
嘘です本気にしてもらってもええけどね。


女性の心理というのは俺は死ぬまで(というか死んでも)わからないです。
それはなぜかと簡潔に答えるなら、俺は男性だからです。あたりまえ。


別れた奥さんとまたカラオケいってきた。
離婚してずいぶん経ちました。7年か8年か9年くらいです。



「カラオケ終わったら一緒にご飯食いに行こうよ。」

嫌がる様子もなく、
「うん。」と言ってくれた。

その日も食事が終わるとまた海が見えるところで車を停めてしばらく話してた。

手を握るわけでも抱き合うわけでもなかったけど。あたりまえ。
そもそも、俺と二人きりで会うことなんてしなくていいのにね、離婚した夫婦ですしね。


「やっと子供の手が離れて今からが好きなように時間をつかえるタイミングなのにコロナがねー。」と、そこらのおばさまみたいなことを俺が口にしたら、「こういう時間を一緒に過ごせる時まで俺くんと夫婦で居たかったな。」と返ってきた。

なんやねんそれ。


「離婚した当初は、お互い二度と会うことはないと思っていたはずよな、俺ら。あれだけ揉めたしね。」


「(深く頷き)うん…。
なんだかんだ時間が解決してくれたのかな。」


なんやねんそれ。


この場合、俺は元嫁とセックスすることは女性心理学上可能なのでしょうか。




結局不倫の話ではなかったし、小柳ルミ子さんの『お久しぶりね』も貼りませんよ。



めっちゃ合法な話題であれやね。
俺も叔母さんとセックスしてきてブログ書いたほうが話題性あるか笑。



 

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